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インタビュー
実際に働く社員の声をご紹介



- 01入社前の自分に一言アドバイスできるとしたら?「通信館は仲がいいとよく会社紹介で出てくるから、本当かな…」とか「人間関係が不安」とか心配事がいっぱいだと思うけど、今は仕事もプライベートも相談できるステキな先輩に囲まれているから、心配しなくていいよ!
- 02「おもてなしカレー研修」や「青空研修」で、思い出に残っている出来事はありますか?先輩が料理できる人ばかりで、こんなにおいしくていいんですか!というぐらい最高✨私の作った秘伝のから揚げも大好評でした!
- 03店舗で働いてみて今までで一番印象的だったことは何ですか?一時期少し落ち込んでいた時に、私は表情にだしているつもりはありませんでしたが、皆さんから「どうしたの?」「何かあった?」と声をかけていただきました。思いがけない方からも心配していただいていたことに、あたたかさを感じました。
- 04お休みの日はどのように過ごしていますか?おいしいものを食べたり、推しのライブに行ったり―――シフト制のため、ライブや友達と予定を合わせたいときに希望の日で休みを調整してもらえるので満喫しています!
- 05社員寮での一人暮らしのサポートで、「これがあって本当に助かった!」と感じたものはありますか?社員寮へ引っ越したので…・家賃が半分になる・冷蔵庫などの家電設備・引っ越し業者の手配他にも、生活面の部分でアドバイスをよくいただいていました!引っ越しの際も積極的に相談にのっていただいて、不安になることはありませんでした。
- 06仕事で先輩に助けてもらった出来事はありますか?接客中にトラブルなどが発生したとき、お客様への対応はもちろん、私に対するフォローが手厚い✨「なぜそうなったのか」「繰り返さないためには」と対策までしっかり一緒に考えていただけるので安心しました。
- 071年目の自分と比べて、「私、プロっぽくなったな」と実感する瞬間はありますか?言葉を選ぶようになったこと「相手に伝わるように」というのはもちろん、できないことをただ「できない」と伝えるのではなく、お客様に寄り添って「なぜそれがしたいのか」というところから考え、できるだけ理想に近い形で実現できるような対応を心がけています。周りの力を借りて、みんなで「なぜ」を考えて「もっといいもの」を提案したいと意識をするようになりました。
素敵なスタッフへの第一歩



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- 01育休から復帰した初日、久しぶりに仕事の話をしたとき、どんな気持ちでしたか?復帰初日の朝ユニフォームを1年ぶりに着用し、いよいよ今日から始まる!と期待と不安を感じながら出社したことを覚えています。みんながあたたかく迎え入れてくれたので、心配は一気に吹き飛びました。
- 02マザーズリン輪会の楽しみは?毎年のマザーズ輪リン会は皆んなで味噌作り教室、陶芸教室、和菓子作りなどの体験や普段子連れでは行けないような素敵なお店で美味しいランチを食べて楽しい1日を過ごしています。家族や子育ての話を共有できることも醍醐味の一つです。
- 03保育園や学校からの呼び出し電話が鳴ったとき、周囲のスタッフはどんな言葉で送り出してくれますか?保育園や小学校から急なTELが来て、接客対応中だったとしても、「変わりますよー」と誰かが声をかけてくれて、素早く引き継ぎ。安心して、すぐにお迎えに行けるようにみんながサポートしてくれます。
- 04朝の出勤から夜の就寝までの分刻みスケジュールの中で、「時短制度」は実際どう助かっていますか?朝は子供達を送り出した後に、洗濯物やご飯の準備、片付けなど家事を少し済ませてから出勤。夕方は、3人の子供達をそれぞれの習い事に連れて行けるので、とても助かってます。
- 05お仕事について、お子さんから日常で言われる一言はありますか?私のスマホを子供に貸し、操作がわからないときは「ママはけいたい屋さんだから設定できるよね!」と言われ、スマホを渡されます(笑)新機種が出たときに「携帯買って!」「機種変更したい!」とせがまれるのは、毎年の恒例になっていますね💦
- 06短時間勤務や子育てと両立しながらでも、職務をこなすことはできますか?職務制度で、店舗の『労務管理』を担っています。特に「残業時間」の管理においては、時短で早く帰宅する分、日ごろからスタッフへのヒアリングや、声掛けを行っています。みんなの協力のもと、日々、店舗のスタッフが働きやすい環境になるように、自分の経験を活かして取り組んでます。
- 07他店舗のママスタッフと「子育てあるある」や家事の話をすることはありますか?子供が学校であった出来事や、部活動のこと、家で子供に怒ってしまった事など…育児の悩みを聞いてもらってます。子供が大きいので、小さいお子さんを持つお母さんたちの相談役になることもあります。
- 08お客様と接するとき、母親の視点が役に立ったと感じるエピソードはありますか?小さなお子様がいたら退屈しないようにお子様に声をかけて、お絵描きをして遊んで貰っています。子供の繋がりで、学校やクラブなどの保護者さんとの交流が増え、スマホのわからない事や手続きに、来店して頂く機会が増えました。
『チーム』と築く、両立のカタチ





- 01友達や家族に「今、会社でどんな仕事してるの?」と聞かれたとき、何と説明していますか?所属チームは「CXデザインチーム」です。このチームは、直接接客は行わず、店舗スタッフが接客に集中できるように電話対応を担ったり、お客様の携帯電話の初期設定を行ったり、お客様や店舗のサポートをしています。
- 02「店舗スタッフの救世主」として店舗メンバーから感謝されたエピソードを教えてください。人吉店に出向したとき、店舗がとても忙しく、電話対応や清掃などのヘルプに入りました。忙しい中でも、みんなで「やまびこ挨拶」をしたり、お客様のお見送りを整列して行ったり、インカムで声を掛け合いながら連携した協力で、忙しい一日を乗り切りました。その時に「助かりました」「ありがとうございます」と言っていただけたときは、少しでも力になれて良かったと感じました。
- 03店舗の代わりに電話や対応を行ったときの『神対応』エピソードはありますか?電話対応では、まずお客様のお話をよく聞き、わかりやすく丁寧にお伝えすることを心掛けています。お客様に安心していただき、気持ちよく会話を終え「あなたに接客をお願いしたいな」と言われたときは、とてもうれしい気持ちになりました。
- 04店舗を横断してサポートする中で感じる魅力は何ですか?店舗によって忙しさや雰囲気、スタッフの動き方も違います。その日、その時の各店舗の状況に合わせて仕事をする中、ベテランスタッフからは教わることも多く、若手スタッフには『最年長』として言葉かけをしたりと、お互いにカバーし合って連携して動いています。60歳を過ぎた私でも、素直で仲がいいスタッフに囲まれて、各店を回りながら日々楽しく働いています!
- 05これまでサポートしたイベントや店舗で、一番盛り上がったエピソードは何ですか?イベントの運搬から設営まで関わり、CXデザインチームのメンバーで協力し合い、会場を作り上げたことです。特にバルーンアーチは、人が通れる大きさになるよう、配色を考えながら風船を配置する必要があります。途中で風船が何個も割れるなど、ハプニングも起きますが、完成したときは、なんとも言えない達成感がありました。
- 06店舗サポートというポジションをどのように勧めますか?店舗を支える仕事は思った以上にやりがいがあります。端末の操作のご案内や初期設定を通して、お客様から感謝していただけることは日々の大きな励みです。最年長の私でも自分にできることをお手伝いしてスタッフが接客に集中できる環境づくりに少しでも貢献できた時は、サポート役としての役割が果たせたと感じ、うれしくなります。
安心してずっと働ける職場

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